Music Birdの音楽教室(音楽スクール)

名古屋で音楽を楽しむ人の為のスタジオ
Music Bird

心のこもった音楽共育を

Music Birdでは様々な楽器を楽しんでいただけるよう
生徒の方の都合に合わせた予約制レッスンを行っております。

School   入会金 ¥5,000

クラリネット/サックス

川口 明先生

プロフィール
小学校から器学部でハーモニカ/ヴァイオリンを始め 高校では(故)山田喜代一氏に名古屋音楽学校にてクラリネットを師事 朝日新聞主催のクラリネットコンテスト高校/一般の部で入賞、愛知学院大学 Singing All Sters 特待にて入学。 第一回&第五回LMC(ライトミュジックコンテスト)全国制覇。その後、第二ワシントンホテル スカイラウンジにてヘンリー松谷とファンシーセブンに参加。
縁あってヤマハ鰍ノスカウトされポピュラーコンテスト担当、八神純子/門あさみ/雅夢/高原兄/伊藤敏博などを発掘/
東京転勤後は(財)ヤマハ音楽振興会にて来日中のクリストファークロスの マネージメント/チャゲ&飛鳥/クリスタルキング/ 石川優子などのチームで世界歌謡祭グランプリの伊丹哲也とサイドバイサイドを担当する。
昭和60年名古屋に戻り 趣味として音楽ではジャズラブオーケストラ リード アルト 担当 名古屋市芸術奨励賞受賞
仕事では潟с}ハミュージック名古屋 取締役 名古屋店長 ’99年に退任後 ミュージック バード オーナー の傍ら浜崎航らと共にバードジャズアンサンブル結成 数多くの音楽シーンで活躍 現在に至る。

ピアノ / キーボード

林 周平先生

プロフィール
1976年1月20日生
3歳よりクラシックピアノを始める。
大学入学とともにジャズオーケストラのサークルに入り、そこでコンサートマスターを経験。さらに学生時代から名古屋のライブハウスで多数の地元ミュージシャンとセッションを重ねる。卒業後、ピアニスト納谷嘉彦氏に師事し、音楽に対してより理解を深め、本格的にプロとしての活動を始める。 作・編曲はもちろん、ジャズ、ソウル、ファンク、R&Bなどジャンルに捕われない幅広い活動で聴く人々を魅了する。

♪共演アーティスト♪
和田直、石河光也、安藤シュン介、宮崎隆睦、ポール・ジャクソン、
ジェームス・リーバイ etc…

♪参加作品♪
Home Made 家族「Rock The World」
來々「birth」
S.B.B.「S.B.B.」「LIFE」 etc…

♪自己作品♪
The Tights「Casval」

トロンボーン

生島 謙一郎先生

プロフィール
1979年香川県出身。
ギタリストの父、トロンボーンプレーヤーの伯父の影響で幼少より音楽に慣れ親しみ4歳よりピアノ、10歳よりトロンボーンを始める。高校入学と同時に本格的にレッスンを始める。大阪音楽大学入学後はクラッシックで基礎を学ぶ傍ら、独学でジャズを学ぶ。01年よりCUGジャズオーケストラに加入。現在も名古屋を中心に活動している。これまでCUGジャズオーケストラ、SBB、來々、西みほのCDに参加。

ギター

砂掛 康浩先生

プロフィール
1975年生まれ。名古屋出身。
15歳でギターを始め、18歳で渡米。ハリウッドのジャズ・ミュージシャンの養成専門学校《ミュージシャンズ・インスティテュート》で本格的にギターを学び、21歳で帰国。 ジャズ・ミクスチャー・バンド「NJE」に参加し、2枚のアルバムを残した後、同郷名古屋のレゲエ・アーティスト《アキ&ソルトフィッシュ》のバック・バンド「NSK」のギタリストとして 精力的なライヴ・ツアーや、彼等のアルバム制作にも参加。その他にもフュージョン・バンド《COSMO NOAH》、サックス・プレイヤー《宮前博臣》のアルバムなどと、 多くのレコーディング・セッションをこなしている本格派の若手ギタリスト。

ドラム

砂掛 裕史朗先生

プロフィール
1972年生まれ 名古屋出身。
タイトなリズムを生み出す砂掛ブラザーズの兄。
17歳でドラムを始め、21歳で渡米。ミュージシャンズ・インスティテュートに入学し、在学中から、スコット・ヘンダーソン、ジェフ・バーリンらを始め、地元のミュージシャンとのセッションを精力的にこなし、経験値をあげていく。23歳で帰国した後は、ミュージシャンズ・インスティテュートの名古屋校の講師も務めながら、ジャズ、フュージョン、ファンク、ポップスと、様々なセッション&スタジオワークをこなす多忙な日々を送っている。 正確なタイム感とシャープなフィルが魅力。

主な共演者
佐山雅弘、是方博邦、カルロス管野、高橋ゲタ男、つづらのあつし、田代ユリ、安藤まさひろ(T-SQUARE)、宮崎隆睦(T-SQUARE)、鈴木聖美、越智順子

現在は甲陽音楽学院の講師として後進の指導も行っている。

野村 陽三先生

プロフィール
10代よりビッグバンドでドラムを叩き、学生時代にライブハウスでジャズドラマーとしてのキャリアをスタートさせる。『温度のある音を』をモットーとし、軽やかでスインギーなドラミングには定評があり、歌心のあるドラマーとしてボーカリストからの要請も多い。日頃は東海地区の主要ライブハウスで様々なミュージシャンとセッションを重ねると同時に、ジャズ・ポップスバンド「満福旅団」でも独自の活動をする気鋭の若手ドラマー。

ベース

大久保 寛之先生

プロフィール
21才、ベースに出逢う。
音楽専門学校卒業後、24才、HollywoodにあるMusicians Instituteに留学。 Oneida James等に師事、徹底的にFunk、R&BのGroove、呼吸を学ぶ。 卒業時には、Outstanding Awardにノミネートされる。 オーディション等にも、積極的に参加。 L.A.を中心に活動するBlack Contemporaryスタイルのバンドに加入。 帰国後、音楽専門学校などで、講師を勤める。
名古屋を中心にFunk、Jazz、Gospel、Pops等、様々なスタイルでのサポート、バンド、演奏活動をしつつ、自己表現のさらなる探究を続けている。

トランペット

長瀬 良司先生

プロフィール
幼少時にオルガン教室に通い初めて音楽に触れた後、高校の吹奏楽部に入部してトランペットを手にする。 高校卒業後、大学に入学してJazzと出会う。戸惑うが、最初に聞いたJazzのアルバム「Crifford Brown with Strings」に感銘を受け、次第にJazzに傾倒していく。 またライブハウスの老舗でアルバイトをし、よき音楽と人々に出会う。 大学を卒業した後も活動を続けて現在に至る。

その他、チェロ、ボーカル等